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納豆でパスタ その2

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「また、納豆パスタか?」なんて声が聞こえてきそう。そうなんです。納豆、豆腐、梅干、ひじき、干し大根、人参はわたしの常備食。そして、パスタとカレーは週に最低1回、多いときは連日続けて食べても平気というほど好きなのです。多分、皆もそうかもね?。さてさて、基本的にあるもので作るをモットーしているので、本日のパスタは湯がいた後に、赤紫蘇の塩漬けをみじん切にしたものをまぶし、炒めたたまねぎとパセリ、その上に納豆をのせているだけ。納豆のタレと赤紫蘇の塩気、たまねぎとパセリの塩コショウ炒めでお味はもう十分ついています。ですから、このパスタゆでるときに塩を入れていません。それがポイント。気分を変えるために、アンティークの染付けの角皿に盛り付けてみました。器が変化するとお味もまた新鮮さを増す。気は心?でしたっけ。器や盛り付け方もきっとお味を左右する大切な要素にちがいありません。お好みでお酢を数滴たらしてもGOOD!!
ネット DE ヨーガは続きをクリック。
     ネット DE ヨーガ

パソコンの前のヨーガ。読むだけ、あるいは実際に行ってもよいでしょう。読むだけの方は、イメージ力を使って、現実に行っているように心にくっきりと描きましょう。

      腰 回 し (腰の回転)

肩こりについで、万人を悩ませるもの、それが腰痛。「四本足歩行から二本足歩行に以降して以来、人類は腰の痛みに悩まされ続けている。」とどこかでお医者様が言っていました。運動不足の人ばかりでなく、スポーツ選手、バレエリーナやダンサーのように体が柔軟の人たちも結構、腰痛に苦しめられています。柔軟さを求めすぎて過激に動かしてしまうことがあるからです。ヨーガでは緊張よりも、リッラクスを重視します。体から力を抜いて、リッラクスするとはどういうことか知るために、一旦緊張させると言っても過言ではありません。ですから、あくまでも腰のあたりに尋ねながら、気持ちのよい刺激で回していきましょう。

それでは息を吸いながら。両足を肩幅より少し大きく開いて、安定のよい位置で立ちます。

息を吐きながら、両手をそれぞれ左右の腰のところに当てます。

さあ、腰を中心に大きな円を描くようなイメージで右から左へと大きく回していきます。

5回ほど、ゆっくりと回します。自然な呼吸です。

次に今とは逆方向、左から右方向にも同じように大きな円を描くような気持ちで回します。

5回ほど回し終わったら、手を腰からはずし、足を肩幅に開いて、リッラクスします。

さあ、腰のあたりにどのような変化が起きているでしょうか?右回転と左回転、どちらがスムーズだったでしょうか?同じようになめらかに動いたでしょうか。それとも、右がちょっとひっかかる?いやいや、左の方が痛みがある?など、人それぞれです。ご自分の体に起こりつつある変化、痛みや刺激を内側から十分に感じ取るようにします。しつこくこりや痛みが残っている場合には、その部分に意識を集中し、そこから直接、息を吐くんだという気持ちで、吐く息とともに痛みが遠のいていくなーとイメージするようにします。

立ちポーズで疲れた場合には、仰向けになり大の字になって休んでください。足や腰、膝の疲れを十分に取りましょう。

theme : こんなの作りました♪
genre : 趣味・実用

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やすらぎの癒し系名言集

presented by 地球の名言

プロフィール

りっちゃん

Author:りっちゃん
2000 年~2002年まで南インド滞在。
ヨーガセラピーを学ぶ。聖地めぐりや神秘的なことが好き。と同時にお菓子作りやお料理も大好き。

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